「絹和紙」信州を感じさせる商材としてえらばれました

こんにちは!
南信州飯田市で日本のよき文化・伊勢型小紋染の魅力を伝える
創作染工房【久】のオキちゃんです。

先週、いつもお世話になっている長野県工業技術総合センターの石黒さんより、東急ハンズ様及び八十二銀行様のご好意により「地域資源製品開発支援センター」枠として特別に、今年の11月に長野市の駅ビルに東急ハンズ開店を機会に、商談会を開催していただき参加してまいりました。

長野商談会 絹和紙


 

 

 

 

信州を感じさせる商材をということで「絹和紙」が選ばれました。バイヤーの方々とのお話の中で、長野県の方々は価格が高くても自分が美しいなとか、素敵だなと思ったものを、購入する傾向があるとお聞きして少しびっくりしました。

長野のハンズのお店は地元の素敵なものを販売したいとのこと。
「絹和紙」のこれからの商品展開が楽しみです!

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